| 島内で新築住宅・リフォームを計画中の皆様
島外で別荘及びセカンドハウスを計画中の皆様
KITTの「新契約方式」に依る実勢価格住宅の体験をしてみませんか?
実勢価格住宅建築とは
お客様の資本投下に、より見合った(住宅建設・リホーム)建造物を創作する為の画期的な透明性の高い「工事請負契約」システムです。 |
お施主様のメリット
- 建築原価を確認し、予算に見合った建造物が、プランニングできる。
- 見積時点から参加し、より希望に近い建造物をプランニングできる。
- 全ての(下記)資料及び情報が開示されるので、KITTが閉鎖しても、残工事量と工事残金のバランスが取れるので、工事中止や金額の補填などの配慮が不要となる。
- 元請業者のメンテナンス保障だけでなく、施工業者からもメンテナンス保障を取れる。
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お施主様のデメリット
- 建築のプランニング時よりの参加なので、完成までにかなりの時間的負担が大きい。
- 施主様参加型なので、従来の請負契約より、施主様も建築に、より多く関心を持って勉強などしなければならない。
- KITTとの契約方法に依っては、施主様が工事査定あるいは施工金額管理をしなければならない。
例として、施主様直営方式の施工契約をする場合。
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KITTのメリット
- 仮定の営業活動が無くなるので、営業等人材が不要で固定経費が削減される。
- ホームページの充実を図るので、知名度が低くてもよく、良い作品作りに多く時間を費やす事が出来る。(自己満足度が高まる)
- KITTに相談依頼をかけてくる施主様は、ほぼ建築予定の施主様と考えられるので、受注契約の確立が高くなる。
- 競争見積もりに参加しないので、無駄な経費を使わなくて済む。
- KITT自体で施主様を選べる。
- 利益は半減するが、請負工事での赤字が発生しない。
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| KITTのデメリット
- 施主様に資料、情報の開示を目的としている為、他社よりも価値のある資料(特に施工業者選定等)を常に取得しなければならない。
- 施主様に資料、情報の開示をし、納得頂くのに私個人の時間が、相当必要となる。
- KITTの粗利が、減少する。(請負金額が1,500万円以上程度で諸経費は、10%を考えています。
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資料及び情報開示項目
- 施工業者の方のリスト開示
- 施工業者の方の見積書等の資料開示
- 施工業者の方の施工契約書等の資料開示
- 建築資材等の購入価格の開示
- 施工業者の方のメンテナンス等の資料開示
- KITTの請負工事期間の支払い(振込み書のコピー)開示
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なお当社は、訪問営業は一切致しません。お客様からの面談請求時のみ、訪問させて頂きます。
誠に勝手では御座いますが、当社の施工能力は、一年間に新築工事6棟と自覚しております。
従いまして、お客様には、当社受注状況を開示致しますが、受注状況に依っては、他社へご依頼又はお待ち頂く事もあるかと思います。 |